オリジナルグッズを制作するなら!1個からでも発注できるBONATHIAって?

お知らせ

オリジナルグッズの制作、販売をしている方におすすめしたいのが、BONATHIA。ユーザーにとってかなり便利な特徴があり、一度使ったらもう他の業者には戻れないかも!?今回は、そんなBONATHIAについてご紹介します♪BONATHIAを使ってみる

1個から制作できる


業者によっては、最少ロットが指定されていることもあります。でも、BONATHIAなら1個から発注OKなんです。
これなら個人利用もできますし、「ためしに1個作ってみて、出来栄えを確認したい」という方も安心ですよね。どの業者を本格的に利用しようか検討中の方も、お試し感覚で利用できます♪

取り扱いグッズが豊富


BONATHIAはなんと、他社での取り扱いの少ないグッズが豊富にあります。
定番のTシャツやパーカーなどアパレルグッズはもちろん、スニーカー、ブーツなどシューズ類も1個からつくれます。布団カバー、ヨガマット、日用品やキッズグッズも豊富にあります
さらにはシューズボックスやランドリーバスケットなどの収納グッズもつくれちゃいます。
オリジナルグッズ業界は、どんなアイテムでもライバルが多いのが常。そんな中で他社での取り扱いの少ないグッズがつくれるのは、他と差別化できる大きな魅力です。一度これに慣れてしまうと、もう他は使えないかも?

手続きがかんたんで運用が楽々


BONATHIAの運用は、とってもかんたん。まずはアカウントを作成しクリエイター申請します。
その後、ご自身のアカウントで作りたいグッズを選択しデザインアップし販売開始。
これで、やるべきことはお終い。あとは梱包から配送まですべてお任せでできるんです。
一度デザインを完成させてしまえば、あとはほとんどお任せ状態なので、登録する商品が増えれば増えるほど、ご自身の作業は減っていきます。

オリジナルグッズ職人はBONATHIAで制作

オリジナルグッズをどんどん作って販売し、がっつり稼ぎたい!そんな方は、ぜひBONATHIAを利用してみてください。圧倒的なグッズの種類と使い勝手の良さで、あなたのグッズ販売を応援します。
必要な作業も少ないので、デザイン考案などにしっかり時間を割き、よりクオリティの高い商品づくりを目指せるでしょう。

BONATHIAでつくれる
グッズを見てみる

関連記事

特集記事

ランキング

  1. 1

    オリジナルシューズ、カスタムスニーカーがオーダーメイドできるおすすめサイト

  2. 2

    同人グッズっていくらで売るべき?価格設定のコツと計算方法

  3. 3

    自作グッズと著作権の関係|私的利用ならOK?販売はNG?クリエイター向け著作権入門

  4. 4

    世界に一つだけのオリジナルバスケットシューズを作ろう!

  5. 5

    パパママ必見!子ども撮影に強いのはスマホ?カメラ?徹底検証!

最近の記事 インタビュー 特集記事
  1. 少部数オーダーメイドが法人にも選ばれる理由

  2. 新卒採用イベントで配るノベルティ、学生の本音調査

  3. iPhoneケースをSNSでバズらせるハッシュタグ活用法

  4. クッションカバーのデザイン、ここで差がつく!プロに近づく配色のコツ

  5. グッズ制作のサンプルチェックで見るべき5つのポイント

  6. トートバッグのリピーターを増やすパッケージング術

  7. クッションカバーをSNSでバズらせるには?今すぐ出来るハッシュタグ活用法

  8. ブランケットデザインのトレンド2026最新版

  9. グッズ制作の外注と内製、コスト比較のリアル

  10. 初めてのラゲッジタグ制作で失敗しないための注意点5つ

  1. アートで自分の「生」を表現し、目にした人の世界が広がる作品を生み出す【syaame】

  2. 観た人を幸せな気持ちにさせる作品をジャンル問わず作り続ける【Sayuri Nagakura】

  3. 共感覚だからこそ見える世界を作品に落とし込み、人生の言語化にチャレンジする【YU-YU】

  4. 体調を崩しても、自分の存在意義として作品を作る手を止めずに描き続ける【冴木みやこ】

  5. 描くことこそ自分の生きる意味という自負を持ち、作品を通して人を癒し続ける【ume】

  6. 北海道の小さな町から世界に羽ばたき、表現を続ける【Takenao Wada ART】

  7. 作品を描きたい衝動に駆られた3歳から現在まで、呼吸するようにアート作品を生み出す【じゅり】

  8. 子育てと両立しながら制作し、日常に「晴れ」を届ける【HARE】

  9. 鮮やかな色彩と指を使った独創的な味わいで、世界中の人々を魅了する【SHUN TODOROKI】

  10. 「思い通りにならないこと」を求め、偶然性の高い作品を作る【Takeshi Yokoshima】

  1. アートで自分の「生」を表現し、目にした人の世界が広がる作品を生み出す【syaame】

  2. 観た人を幸せな気持ちにさせる作品をジャンル問わず作り続ける【Sayuri Nagakura】

  3. 共感覚だからこそ見える世界を作品に落とし込み、人生の言語化にチャレンジする【YU-YU】

TOP