子どもの夏休みの工作にも◎小学生の自由研究にもおすすめ◎世界に一つのオリジナルグッズを作ろう

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夏休みといえば、自由研究や工作の宿題に悩むご家庭も多いのではないでしょうか?
そんな時におすすめしたいのが、子どもの作品を使った“オリジナルグッズ作り”
絵や写真を使って、世界にひとつだけのオリジナルグッズが簡単に作れるBonathia(ボナシア)なら、楽しく実用的な自由研究が完成します!


◆ なぜオリジナルグッズ作りが自由研究にぴったりなの?

なぜオリジナルグッズ作りが自由研究にぴったりなの?

✅ 作るだけで「体験学習」になる

オリジナルグッズ作りは、単なる“ものづくり”ではありません。
子どもが自分でアイデアを出し、デザインを考え、完成形を想像しながら形にしていくプロセスには、主体的な学びの要素がたくさん詰まっています。

  • デザインを自分で決める:絵や写真、文字などを選び、自分の表現したいものを形にする力を養う
  • 色や構図を考える:見栄えやバランスを考える中で、美的感覚や空間認識が育つ
  • 素材やサイズを選ぶ:実用性や用途を意識して選ぶことで、論理的思考や問題解決力が身につく
  • 完成イメージを想像してレイアウトする:ゴールから逆算する「設計力」や「想像力」が養われる
  • 実際に使ってみる・人に渡す:ユーザー視点・プレゼントの意義を知ることで、他者理解や社会性も学べる

このように、デジタルツールとリアルな制作体験が融合するオリジナルグッズ作りは、
「楽しい!」だけじゃなく、子どもが自然に“考えて・選んで・伝える”体験学習になるのです。

✅ 作品が“実用品”に

子どもが描いた絵や撮った写真は、通常であれば画用紙やプリントのまま保管され、時間とともに忘れられてしまうことも少なくありません。保管場所に困ってやむを得ず捨ててしまうことも。
ですが、Bonathiaなら、その“作品”を実用品として日常で使える形にできます。
毎日使える形にすることで、思い出もずっと身近に残ります。

  • 朝食で使うマグカップに子どもの絵が描かれている
  • 雨の日に、おじいちゃんが孫の絵入り傘を差して出かける
  • 子ども部屋の壁に、自作の時計が飾られている

このように、子どもの作品が家族の生活の中で役立つ経験は、自己肯定感の形成にもつながります。

✅ 自分だけの作品として発表できる

オリジナルグッズ作りは、デザインもテーマもすべて自分で決めます。
「なぜこの絵を選んだか」「どうやって撮影したか」「どの商品を選んだか」「実際に完成してみた感想」など、制作の過程をレポートにすれば、立派な自由研究になります。

  • 絵のテーマ:家族旅行の思い出を描いた理由
  • 工夫した点:色づかいや見やすさ、使いやすさ
  • 感想:完成品を見たときの気持ち、家族の反応

このように、ただ作品を作るだけでなく言葉でも表現することで、考えを整理して言葉で伝える力が身につき、自由研究としての発表を通して“自分で作った”という自信や達成感にもつながります。


◆ 自由研究におすすめ!Bonathiaで作れるオリジナルグッズ5選

1. 自分の描いた絵でつくる!トートバッグ

描いた絵をスキャンまたは写真に撮ってアップロードするだけで、お出かけにぴったりのバッグが完成!
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2. 毎日使える!マグカップ

家族で使えるアートマグ。夏休みの思い出や写真でその夏の思い出を残すのも◎
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3. 遊べるアート!ジグソーパズル

自分で描いた絵や写真をパズルにして、「遊ぶ」「飾る」「学ぶ」が全部楽しめるアイテム!
作る過程・完成後の組み立て体験をレポートとしてまとめれば、自由研究に最適です!
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4. アート×時間の学びに!オリジナル壁掛け時計

子どものイラストや写真をそのまま時計にできる実用アート!
時計の仕組みや時間の概念と合わせて、「時間ってなに?」というテーマで自由研究に展開できるアイテムです!
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5. 雨の日のお出かけが楽しくなる!折りたたみ傘

子どもが描いたイラストやメッセージがそのままプリントできる、世界にひとつの傘はなかなかないかも!
実用性はもちろん、「雨の日も自分だけのデザインで楽しく過ごせる」嬉しいアイテムです。
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◆ 作り方はかんたん!自由研究にも使える5ステップ

  1. 作りたい作品を描いたり撮影する
  2. Bonathiaでグッズを選ぶ
  3. スマホやパソコンで画像をアップロード
  4. プレビューで仕上がりを確認
  5. 完成品と一緒に提出するレポートをまとめる

👉 Bonathiaでオリジナルグッズを作成する


◆ 【体験談】自分で撮ったお気に入りの写真で自由研究に!

ウミガメの写真を使ってオリジナルトートバッグを作りました

💬小学2年生のママさんより

息子が夏休みに自分で撮ったウミガメの写真を使って、Bonathiaでトートバッグを作りました。
自分で撮影したお気に入りの写真が商品に反映される様子を見て大興奮。

自由研究として「夏休みの思い出とオリジナルバッグを作るまでの工程」をまとめて提出したところ、先生にも大好評でした。
“夏休みの一番の思い出がバッグになった”という体験がとても嬉しかったようです。
トートバッグは日々の習い事でレッスンバッグとして使っています。


◆ まとめ|“作る楽しさ”と“学び”が両立する自由研究

“作る楽しさ”と“学び”が両立する自由研究

自由研究=「何をやろう…?」と悩むより、子どもが夢中になれることをカタチにしませんか?

Bonathiaのオリジナルグッズ作成は、
「楽しい!」「役に立つ!」「提出できる!」の三拍子が揃った、最高の夏休み体験になるはずです。

この夏は、親子で世界に一つのグッズ作りに挑戦して、思い出と学びを“かたち”に残しましょう!


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